読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ナースが植物と暮らしたら

植物たちに囲まれて魔女のように生きる人の日常

求むメシ友

f:id:umico-mare:20160613224200j:plain

えーただいま絶賛濃い人生を送っておりますミヤタケです。
そんな私ですが、現在比較的落ち着いた時間を過ごしてまして。

 

あんたの生活、充分刺激的だよって言われるんですけど、自分としては「こんなに落ち着いちゃっていいのかしら…」と逆に不安になってるっていう。
人は刺激に慣れると、更なる刺激を求めるっていう、例のアレかな。

 

周囲の人々に比べて、私自身は淡白な人間なのではないかと思うんですけど。
病院食の謎の白身魚・メルルーサくらい淡白な人間だと思ってるんですけど。
いかんせん周りが特濃で。
こんな没個性な人間はいないようにも思えるのに、40代序盤にしてもう3本くらい(っていうかもっと)小説が書けそうです。

 

生まれてきてすいません編
結婚してみました編
バツイチ独身って素晴らしいね編
さあ、どれが読みたい(聞きたい)ですか? みたいな。

 

 

とまあ前置きが長くなりましたけどね、何が言いたいのかっていうとね、寂しいんすよ。
ひとりの時間もすっっっっごく好きなんですけど、マジ誰かとサシで喋りたい時があるんすよ。
ねーねー誰か一緒にご飯食べにいこーよー。
お酒一緒に飲もうよー。
私のバカ話聞いてよー。
っていうわがままな気持ちでいるんですよ。

 

こんなこと言うとね、「あ! 一緒にご飯? 食べたい食べたい!! そのうち一緒に行きましょうよーー♡」とかよく言ってもらえるんですけど。

 

 

そのうちっていつだよ

 

 

ってやさぐれちゃうくらい今! な気分なのです。
まあ家庭の事情とかいろいろあるでしょうし、私も大人なんでね、泣いてぐずって駄々をこねたりは致しませんけども。
それに近い気持ちで渇望してます。(←大人?)

 

いくら私が喋りたがってるとはいえ、私ばかりがずっと喋ってるとアホみたいなんで、あなたの何気ない日常話もきっと聞かせてくださいね。
話がつまんないときはつまんないって言いますから。(おい)
つまんなさ過ぎてむしろ笑えたりしますから、心配はいりません。

 

こんな私のメシ友・飲み友になってやってもいいよって方は、ぜひご連絡ください。
では挑戦をお待ちしております。(ぺこり)